宗教法人 栃社山 浄土院

宗教法人 栃社山 浄土院 【久米郡】

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岡山県久米郡 法然上人のご両親のお寺 浄土院(じょうどいん) お気軽にお立ち寄りください。

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国内の活動

国内の活動

 
2014年 4月24日(木)総本山知恩院御忌布教(総本山知恩院)

2014年 4月24日(木)総本山知恩院御忌布教(総本山知恩院)

浄土宗総本山知恩院の法然上人御堂において全国から参拝の皆様の前で、法話をさせていただきました。
念佛は、信じているだけで称えなければ、阿弥陀如来の救済にあずかることはできない。
「南無阿弥陀佛」と称える(障害等で声を発することの出来ない方は、念佛を称える意志で十分)ことによって阿弥陀如来との関わりが出来、信心も深まり、阿弥陀如来のお慈悲の光明に照らされて生きていくことが出来ることなどを聞いていただきました。

 
 
2014年 3月13日(木)浄土宗五重相伝推進委員会(浄土宗宗務庁)

2014年 3月13日(木)浄土宗五重相伝推進委員会(浄土宗宗務庁)

宗祖法然上人が自分自身と多くの人々がどのような生き方をすれば辛い此の娑婆世界を心安らかに生きることが出来るのか長年求道の末、阿弥陀如来が既に遥か十劫の昔「どのような人でも私の極楽浄土へ往生したいと心から願って、私の名を南無阿弥陀仏と十遍称えれば、この世に於いてその人を護り育て、命終わる時には、その人の枕辺に現前し極楽浄土へ迎え摂ろう。
若しそれが出来なければ私は佛とはならない」というお誓いをたてて、その誓願が成就されて現在も救済の光明を十方世界に放っておられることを見つけて下され、浄土宗を開かれました。
一人でも多くの人々が法然上人のお勧めくだされたお念佛の教えを正しく受け取り、実践していただく為の道場として「五重相伝」を全国の浄土宗寺院に開筵していただくために浄土宗五重相伝推進委員が全国の教区を手分けして、「五重相伝」開筵を勧めにまいることになりました。
私は秋に南海教区(香川・徳島・高知三県)の檀信徒大会で五重相伝開筵のための説明をすることになりました。

 
 
2014年 2月26日(水)浄土宗教区人権同和推進委員長連絡会議・研修会(京都市・浄土宗宗務庁)

2014年 2月26日(水)浄土宗教区人権同和推進委員長連絡会議・研修会(京都市・浄土宗宗務庁)

寺院の過去帳を第三者に閲覧させる行為は、個人情報漏洩並びに人権侵害の恐れがあるので閲覧禁止を各教区寺院に徹底させることなど宗務庁より要望がありました。 従って浄土院におきましても如何なる理由があろうとも過去帳の閲覧は、禁止いたします。

 
 
2013年 9月26日(木)~30日(月)総本山知恩院輪番布教

2013年 9月26日(木)~30日(月)総本山知恩院輪番布教

浄土宗総本山知恩院の法然上人御堂(御影堂は現在工事中の為)において毎日早朝7時と日中の午前10時20分から参拝者の皆様に「法然上人の眼差し」という演題で浄土宗の教え、法然上人の提唱された阿弥陀如来衆生救済の為の選択本願念佛についてお話させていただきました。
日中の法話は、一般の旅行者の年配の方や若い方もたくさんの皆様が、熱心に話を聞いて下さいました。
9月27日は朝日放送の「おてつぎの時間」の法話の録音をいたしました。(11月に放送されます)
また、午後6時より浄土宗京都教区事務所にて僧侶の皆様に「浄土宗の葬儀式と法話」について講演いたしました。

 
 
2013年 6月17(月)岡山県同宗連主催佐々井秀嶺師講演会(サンピーチ・オカヤマ)

2013年 6月17(月)岡山県同宗連主催佐々井秀嶺師講演会(サンピーチ・オカヤマ)